ロータス刺繍のれん

自宅のちょっとした間仕切りにのれんを使うと、雰囲気をガラッと変える事が出来ます。
開放感ある自宅にするために部屋のドアを取り外して、導入するといった方も増えています。

のれんは、日本で古くから使われており、独自の文化と言っても良いほど
わたし達の生活に根付いているものです。

お店の入り口や銭湯・温泉の入り口に使われているのを目にした事がある、
という方も多いのではないでしょうか。

自宅に導入する場合、自分が気に入った柄や色のものを購入すると良いでしょう。
インテリアや部屋の雰囲気に合わせて選ぶのも良いかもしれません。

快適にする

アジアンテイストが好きなら、ロータス刺繍ののれんがお勧めです。
ロータス刺繍は蓮がモチーフとなっている刺繍の事で、ベトナムではとてもよく知られているものです。

ベトナムで正装として着られる民族服のアオザイにも、このモチーフがよく入っています。
正装として着る場合、一般的に白をベースとした生地に蓮のモチーフを入れる事が多いですが、
生地の色は他にもたくさんあり、モチーフとの組み合わせで無限の可能性があります。

絵画のように美しいとも言われるロータス刺繍ののれんを購入する場合、
インターネットで販売しているお店をスムーズに見つけられます。

気になった方は1度検索してみると良いでしょう。
また、腕に自信があるなら 自分で作ってみるのも良いかもしれません。

アジアンテイストを自宅に取り入れて、毎日の生活をより楽しくしてみませんか。

便利なアイテム

 

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